日々の萌語りとSS
Ω第86話 「聖衣の秘密!発動する新たな力!」について。(以下あまりにどうでもいいので反転)
ここから↓
えーと、キャラソン?
ということと、流石にあそこまで多対一だとちょっと微妙に思いました。ガリアさん、人間見下したりなんだりで下種かもしれませんが、別に卑怯ではなかったですし。個人的には、皆の協力によって倒されてもあまり爽快感なかったかも。
あと、ハイペリオンさん、タイパラを二人きりにしてそっと場を去ったと思いきや、さらっと普通にパラス様にかしづいていましたね。☆矢世界にしてはものすごく空気読める、対外社交スキルある人なんだと感服しました。
山羊のビジュアル来ましたね!割と今までのイメージ通りの外観じゃないでしょうか。.(*´Д`*)
しかし、どういう順番で公開されていってるのか今一つ不明でハラハラですね。羊はいつ来るにせよ、大きい角パーツが全てを語ることについては安心しているのですが。
*拍手ありがとうございましたv
聖闘士は、世界のため人知れずいろいろ日夜頑張っているのだろうと、勝手にしみじみしてます。
「原作に忠実に作った星矢リメイク」←これは究極ですよね。今の技術で作り直した☆矢が見られたらどんなに素晴らしいことかと。(魚とか魚とか魚とか)でも、その場合難しいのは声優さんなのでしょうね。NDやってくれると本当に嬉しいのですが。といいますか、なんとかLCの3期を!
ここから↓
えーと、キャラソン?
ということと、流石にあそこまで多対一だとちょっと微妙に思いました。ガリアさん、人間見下したりなんだりで下種かもしれませんが、別に卑怯ではなかったですし。個人的には、皆の協力によって倒されてもあまり爽快感なかったかも。
あと、ハイペリオンさん、タイパラを二人きりにしてそっと場を去ったと思いきや、さらっと普通にパラス様にかしづいていましたね。☆矢世界にしてはものすごく空気読める、対外社交スキルある人なんだと感服しました。
山羊のビジュアル来ましたね!割と今までのイメージ通りの外観じゃないでしょうか。.(*´Д`*)
しかし、どういう順番で公開されていってるのか今一つ不明でハラハラですね。羊はいつ来るにせよ、大きい角パーツが全てを語ることについては安心しているのですが。
*拍手ありがとうございましたv
聖闘士は、世界のため人知れずいろいろ日夜頑張っているのだろうと、勝手にしみじみしてます。
「原作に忠実に作った星矢リメイク」←これは究極ですよね。今の技術で作り直した☆矢が見られたらどんなに素晴らしいことかと。(魚とか魚とか魚とか)でも、その場合難しいのは声優さんなのでしょうね。NDやってくれると本当に嬉しいのですが。といいますか、なんとかLCの3期を!
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寒波ということで、日本全国寒いですね~(ぶるぶる)。アメリカも歴史的な大寒波みたいですね。カミュ先生ごめんなさい、どうかお怒りをおとき下さい。ダイヤモンドダスト!
そんな中、朝、TVをつけたら「パリで日本の文化がうけてます!」みたいなコーナーをやっていました。
この手の番組の定番的に、パリで見られるロリータや日本の食、さらには「オタク文化」にが紹介されていました。
それで、パリの「オタクストリート」が放映されたのですが、最初に映った店のウィンドウに聖闘士のマイスが!!!(きゃー!)
その後映った他店の店内様子にも、ちらっとマイス的なものが置かれていて大喜びvvv
フランスやスペインで聖闘士☆矢が人気なのは知っていましたが、今でも表のメインショーウィンドウに並べられるほどなのですね。ある意味、日本よりもライトファン層にも根強い人気なのかもしれないですね。
まあ、あのゴージャス金ぴか☆はいかにもラテンの国でウケそうです。
単なる自分の印象なのですが、イギリスよりもフランスで日本文化はウケがいいんじゃないかと思います。インテリアや女性向けの洋雑誌などを見ていても、日本の(伝統)文化スタイル紹介・特集みたいなものが定期的にあるのはフランス。
逆にイギリス、アメリカなどの英語圏の女性雑誌ではまず見たことがありません。(政治・経済・技術がらみでの日本特集は普通にありますが)
そもそもジャポニズム(日本趣味)という言葉自体フランス語ですし。
個人の私見なのですが、やっぱり19世紀末~20世紀初頭にジャポニズムが席巻した国ほど、今でも日本文化への評価が高いように思います。印象派、アールヌーボーなど、フランスは日本文化とその美を「発見」しましたよね。そういう「美の国」日本への憧憬あるいは評価みたいなものの土壌が、フランスには今でも結構あるんじゃないかと思います。(もちろん東洋人蔑視もあるにせよ)
対して、イギリス・アメリカの日本趣味はあくまで東洋趣味のバリエーションに過ぎず、一般的な日本文化に対しての理解・関心は、エキゾチシズムの域を出ていないように思います。(ニンジャ、スシ、スキヤキソングなど)
クリムトなどウィーン分離派なども日本文化の影響が指摘されていますが、第一次世界大戦時、オーストリアは敵国の中では比較的親日的だったそうです。
それはやはり日本文化、ひいてはそれを生み出した日本人に対する評価がどこかにあったからというのもあると思います。
マニフェスト・デスティニーと帝国主義の時代、そのような意識を持つことは非常に難しかったと思うのですが、日本には一応評価すべき文化・文明があるという意識があったということで。
そういういわば「文化交流」というものは、結局、草の根の安全保障につながるのだと思います。相手の文化を尊敬していれば、相手の国や文化を滅ぼそうとは思わない。その文化の作り手である相手を野蛮人だとは思わない。
ということで何が言いたいかといいますと、聖闘士☆矢は日本の安全保障に大きな貢献をしているなあ、ってことです。(本日の主題)
日本が滅ぼされちゃったら新作の☆矢はもう見られないよ、マイスも買えないよってなったら、日本にミサイルを打ち込もうとは思わないでしょ?
とりあえず、夏のCG映画まではきっと日本は安全だろうと思います。
国益のためにもΩの三期を希望!
(なんだこれ)
そんな中、朝、TVをつけたら「パリで日本の文化がうけてます!」みたいなコーナーをやっていました。
この手の番組の定番的に、パリで見られるロリータや日本の食、さらには「オタク文化」にが紹介されていました。
それで、パリの「オタクストリート」が放映されたのですが、最初に映った店のウィンドウに聖闘士のマイスが!!!(きゃー!)
その後映った他店の店内様子にも、ちらっとマイス的なものが置かれていて大喜びvvv
フランスやスペインで聖闘士☆矢が人気なのは知っていましたが、今でも表のメインショーウィンドウに並べられるほどなのですね。ある意味、日本よりもライトファン層にも根強い人気なのかもしれないですね。
まあ、あのゴージャス金ぴか☆はいかにもラテンの国でウケそうです。
単なる自分の印象なのですが、イギリスよりもフランスで日本文化はウケがいいんじゃないかと思います。インテリアや女性向けの洋雑誌などを見ていても、日本の(伝統)文化スタイル紹介・特集みたいなものが定期的にあるのはフランス。
逆にイギリス、アメリカなどの英語圏の女性雑誌ではまず見たことがありません。(政治・経済・技術がらみでの日本特集は普通にありますが)
そもそもジャポニズム(日本趣味)という言葉自体フランス語ですし。
個人の私見なのですが、やっぱり19世紀末~20世紀初頭にジャポニズムが席巻した国ほど、今でも日本文化への評価が高いように思います。印象派、アールヌーボーなど、フランスは日本文化とその美を「発見」しましたよね。そういう「美の国」日本への憧憬あるいは評価みたいなものの土壌が、フランスには今でも結構あるんじゃないかと思います。(もちろん東洋人蔑視もあるにせよ)
対して、イギリス・アメリカの日本趣味はあくまで東洋趣味のバリエーションに過ぎず、一般的な日本文化に対しての理解・関心は、エキゾチシズムの域を出ていないように思います。(ニンジャ、スシ、スキヤキソングなど)
クリムトなどウィーン分離派なども日本文化の影響が指摘されていますが、第一次世界大戦時、オーストリアは敵国の中では比較的親日的だったそうです。
それはやはり日本文化、ひいてはそれを生み出した日本人に対する評価がどこかにあったからというのもあると思います。
マニフェスト・デスティニーと帝国主義の時代、そのような意識を持つことは非常に難しかったと思うのですが、日本には一応評価すべき文化・文明があるという意識があったということで。
そういういわば「文化交流」というものは、結局、草の根の安全保障につながるのだと思います。相手の文化を尊敬していれば、相手の国や文化を滅ぼそうとは思わない。その文化の作り手である相手を野蛮人だとは思わない。
ということで何が言いたいかといいますと、聖闘士☆矢は日本の安全保障に大きな貢献をしているなあ、ってことです。(本日の主題)
日本が滅ぼされちゃったら新作の☆矢はもう見られないよ、マイスも買えないよってなったら、日本にミサイルを打ち込もうとは思わないでしょ?
とりあえず、夏のCG映画まではきっと日本は安全だろうと思います。
国益のためにもΩの三期を希望!
(なんだこれ)
”ロリータ、我が命の光、我が腰の炎、我が罪、我が魂。
ロ・リー・タ。舌の先が口蓋を三歩下がって、三歩目にそっと歯をたたく。ロ。リー。タ。”
(ウラジーミル・ナボコフ)
” Lolita, light of my life, fire of my loins. My sin, my soul.
Lo-lee-ta: the tip of the tongue taking a trip of three steps down the palate to tap, at three, on the teeth. Lo. Lee. Ta. ”
L音のアリタレーションでしれっと言ってますが、二つ目のフレーズ「我が腰の炎」の変態臭はハンパないです。といいますか、loinsって要は下腹部というか股間ですよね。さすが元祖本家ロリコンのハンバート・ハンバートさん。
・・・ということでムウ様のご芳名の音声について考えてみました。
ム・ウ。
Mu・U。
ムウ様のお名前は、発音するときに唇が軽いキスの形になるんですね~いいですね。(*´ω`*)
両唇鼻音のM音。
眼を閉じて、あるいは暗闇の中で、ムウ様の名前を呼ぼうとするサガが、最初の一音を言いかけたときに、ムウ様にちゅっとされたりするような幸せなサガムウが、時にはあってもいいと思います。
(いつか書く!たまには薄暗くない幸せなサガムウを・・・!)(野望めらめら)
*拍手&※ありがとうございました。
私も最初、サガカノンなのかどうか確信を持てず、激しくうろたえてしまいました。
そして、サガカノンは絶対美容院変えましたよね!髪の毛少ないですよね。ちょっと切り過ぎかな?
今年の初Ωが始まる前に、昨年のΩの感想を書いてちょっと記憶をリフレッシュ。パラ・インテについて白黒サガと比較しつつ。ネタばれあり。
く
***
前回は双子が喧嘩して、突然現れたガリアがパラドクスを切ったところで終了でした。
展開そのものにも色々ぽかーんなところはあったのですが(黄金が3人もいてパラに侵入を許すとか、双子の闘いをずらっと棒立ちで鑑賞とか)、そのへんは気にせずに双子的な感想をば。
個人的に一番気になったのはパラドクスの描かれ方でした。1期では魅力的だった二重人格設定がすっかりどこへやらで、インテグラと対比されるためだけの分かり易い悪の記号みたいに描かれていたのに違和感。
1期では、出せなかった紫龍へのラブレターを手に、夜の聖域で一人座って細い足をぶらぶらさせていた孤独な少女パラドクスなんて言う場面もあって、パラドクスの切なさや、歪んではいても彼女のなりの健気な思いなんかが伝わってきたのに。
それに、パラドクスがアテナの大きな愛にうたれる描写がありましたが、そもそもパラドクスからジェミニを剥奪してスニオン岬に閉じ込めたのはアテナなのでは・・・?
対して、インテグラは善の記号として、これもまたあまりに真っ白に描かれていました。途中で突然でてきたキャラなのでしっかり肉付け描写ができなかったのもあるのでしょうが、強引なまでにインテグラは善!インテグラは正しい!を打ち出してくるのがこれまた微妙。
とにかくインテグラのやり方はパラドクスを追いつめていましたよね。少なくともパラは黄金になれるくらいの努力はした訳ですが、それすらも間違った動機からの努力と全否定してあんな風に正義を真正面から突き付けていたら、意地っ張りでいろいろ拗れたパラドクスが改心するのはまず無理でしょう。
白サガと黒サガの素敵なところは(///)、白サガが決して真っ白なんかじゃないってところだと思ってます。パラとインテのように記号化した白黒善悪ではなくて、白サガは白サガで実は案外黒い。でもそれは白サガにも悪があるということではなくて、白サガの黒さは人間の弱さなんですよね。
白は、黒がいろいろやっていることを実は看過していたんだと思ってます。問題のスターヒルの時も白は直前まで表に出ていましたし。あの時、単に黒が白を押しのけて表に出てきただけでなく、耐えきれなくなった白も(逃げて)奥に引っ込んだんじゃないかと。
黒は、なんだかんだ言っても結構白やバケツの言うことはきいているので、白がどうしても阻止しようとすればできたのではないかと思うのです。
一方黒サガも、ここでしつこく何度も書いて来たように、決して悪だけの存在ではありません。むしろ、白サガの人間らしい弱さ・狡さをカバーしようと表面化した、サガが持つ正直で潔い部分のような気さえします。(愛のため目が曇っています)
更にここにからむカノンという双子の弟に至っては、お兄ちゃん大好きっ子。兄の中に悪が見えても寧ろ「一緒に悪いことしようぜ、兄ちゃん!」で、サガが白かろうと黒かろうとあくまで俺たちはいつも一緒だよねモード。ただただ善をふりかざして姉を追いつめていたインテグラとは全く違います。
パラドクスは強いし、設定は面白かった思うので、せっかくの双子なのにその辺りがちょっと残念に感じました。
でも、一期のままのパラドクスだと、結局、精一杯愛した人(紫龍)にもその子供にも自分の愛を否定されるんですよね。少なくとも本人は親からも愛されていなかったと感じていたようですし。愛されなくても、自分から愛することだけはできるって愛しても、結局、その自分の愛すらも否定されるというのは、本当に可哀そう・・・
ーーとここまで書いて。本当の愛を知らず、愛した人(ムウ様)から自分の愛すら否定されるサガ、っていうのもいいなって思いました。そして最後の最後の最後に、実は自分は愛されていたということを知る的な。その時は白サガでもいいし、黒サガでもよさそう。
自分ちの設定では作品に仕上げるのは難しそうですが。
それから、各チームとも回廊の違和感に気付きながら、気にせずただひたすら前に向かって全力疾走してましたね。特にレジェンド黄金組は、かって十二宮の双児宮で同じ目にあったんじゃないんですかって突っ込みたいところです。流石、脳筋な聖闘士のみなさん。
そしてそして!予告の貴鬼の髪色が!!
あれってなんなんですか??気になります、私、気になります!!
く
***
前回は双子が喧嘩して、突然現れたガリアがパラドクスを切ったところで終了でした。
展開そのものにも色々ぽかーんなところはあったのですが(黄金が3人もいてパラに侵入を許すとか、双子の闘いをずらっと棒立ちで鑑賞とか)、そのへんは気にせずに双子的な感想をば。
個人的に一番気になったのはパラドクスの描かれ方でした。1期では魅力的だった二重人格設定がすっかりどこへやらで、インテグラと対比されるためだけの分かり易い悪の記号みたいに描かれていたのに違和感。
1期では、出せなかった紫龍へのラブレターを手に、夜の聖域で一人座って細い足をぶらぶらさせていた孤独な少女パラドクスなんて言う場面もあって、パラドクスの切なさや、歪んではいても彼女のなりの健気な思いなんかが伝わってきたのに。
それに、パラドクスがアテナの大きな愛にうたれる描写がありましたが、そもそもパラドクスからジェミニを剥奪してスニオン岬に閉じ込めたのはアテナなのでは・・・?
対して、インテグラは善の記号として、これもまたあまりに真っ白に描かれていました。途中で突然でてきたキャラなのでしっかり肉付け描写ができなかったのもあるのでしょうが、強引なまでにインテグラは善!インテグラは正しい!を打ち出してくるのがこれまた微妙。
とにかくインテグラのやり方はパラドクスを追いつめていましたよね。少なくともパラは黄金になれるくらいの努力はした訳ですが、それすらも間違った動機からの努力と全否定してあんな風に正義を真正面から突き付けていたら、意地っ張りでいろいろ拗れたパラドクスが改心するのはまず無理でしょう。
白サガと黒サガの素敵なところは(///)、白サガが決して真っ白なんかじゃないってところだと思ってます。パラとインテのように記号化した白黒善悪ではなくて、白サガは白サガで実は案外黒い。でもそれは白サガにも悪があるということではなくて、白サガの黒さは人間の弱さなんですよね。
白は、黒がいろいろやっていることを実は看過していたんだと思ってます。問題のスターヒルの時も白は直前まで表に出ていましたし。あの時、単に黒が白を押しのけて表に出てきただけでなく、耐えきれなくなった白も(逃げて)奥に引っ込んだんじゃないかと。
黒は、なんだかんだ言っても結構白やバケツの言うことはきいているので、白がどうしても阻止しようとすればできたのではないかと思うのです。
一方黒サガも、ここでしつこく何度も書いて来たように、決して悪だけの存在ではありません。むしろ、白サガの人間らしい弱さ・狡さをカバーしようと表面化した、サガが持つ正直で潔い部分のような気さえします。(愛のため目が曇っています)
更にここにからむカノンという双子の弟に至っては、お兄ちゃん大好きっ子。兄の中に悪が見えても寧ろ「一緒に悪いことしようぜ、兄ちゃん!」で、サガが白かろうと黒かろうとあくまで俺たちはいつも一緒だよねモード。ただただ善をふりかざして姉を追いつめていたインテグラとは全く違います。
パラドクスは強いし、設定は面白かった思うので、せっかくの双子なのにその辺りがちょっと残念に感じました。
でも、一期のままのパラドクスだと、結局、精一杯愛した人(紫龍)にもその子供にも自分の愛を否定されるんですよね。少なくとも本人は親からも愛されていなかったと感じていたようですし。愛されなくても、自分から愛することだけはできるって愛しても、結局、その自分の愛すらも否定されるというのは、本当に可哀そう・・・
ーーとここまで書いて。本当の愛を知らず、愛した人(ムウ様)から自分の愛すら否定されるサガ、っていうのもいいなって思いました。そして最後の最後の最後に、実は自分は愛されていたということを知る的な。その時は白サガでもいいし、黒サガでもよさそう。
自分ちの設定では作品に仕上げるのは難しそうですが。
それから、各チームとも回廊の違和感に気付きながら、気にせずただひたすら前に向かって全力疾走してましたね。特にレジェンド黄金組は、かって十二宮の双児宮で同じ目にあったんじゃないんですかって突っ込みたいところです。流石、脳筋な聖闘士のみなさん。
そしてそして!予告の貴鬼の髪色が!!
あれってなんなんですか??気になります、私、気になります!!
あけましておめでとうございます。
今年もあさって方向な妄想ブログをどうぞよろしくお願いいたします。
*☆矢映画の元旦特別公開ムービー観ました。
動いているのを観るとなんだか思ってたよりずっと格好よくて、かなりわくわくしてきました。ぴっかぴか☆の聖衣やゴージャスな背景も素敵。なんだかんだ言っても、黄金のビジュアルも楽しみです^^
聖衣その他のデザインが違うので誰がだれやら分からなかったですが、とりあえず氷河と師のAE撃ちあいはあるんですね。(氷柱の描写が凄くきれいでしたね)名場面はちゃんとやってくれそうで期待が高まります。
*名場面といえば。十二宮編はムウ様の活躍場面が限られているのが難ですが、最後のサガムウ的妄想場面「誰よりも苦しんでいたのはサガだったのかもしれません・・・」があれば、それでサガムウ的にはトゥルーエンド!
ムウ様、ずっと秘めてたけどやっぱりサガに特別な感情を抱いていたんだね!と、あの瞬間確信しました。煮え切らない態度も、思わせぶりな伏せ目も、それ故だったのだと、全てにぱーっと納得がいってまさに目から鱗。でもその時には、もう想う人は手の届かない所に行ってしまって(号泣)・・・という感動を、すべての初見の方たちに味わってもらうために、ぜひあのラストの台詞を!(違
*アイオリアが「一番若い」というのは重要なポイントなのですかね。結構子供っぽく「激情家」に描写されるのかな?9月始まりの学制と考えれば、たしかに8月生まれのアイオリアが一番年下なのかもしれませんが。
*年末年始は温泉三昧中です。サガシャカ堂に匹敵する気になるスポットだった「ふたご寺」にも行ってきました。ランダムにひいたキャラクターカードの星座がジェミニで、温泉の露天風呂で夜空を見上げたら、ふたご座がばっちり見えました。(例によってサガのほうが暗くて、カノンのポルックスは煌々と輝いていて楽しい)今年も幸先がよろしいです。
しかし大掃除もそのままに出かけてきてしまったので帰るのが怖い・・・
*新年のあけおめ拍手どうもありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
旅先なので、お返事等少し遅れるかもしれません。申し訳ありません。しばし。
今年もあさって方向な妄想ブログをどうぞよろしくお願いいたします。
*☆矢映画の元旦特別公開ムービー観ました。
動いているのを観るとなんだか思ってたよりずっと格好よくて、かなりわくわくしてきました。ぴっかぴか☆の聖衣やゴージャスな背景も素敵。なんだかんだ言っても、黄金のビジュアルも楽しみです^^
聖衣その他のデザインが違うので誰がだれやら分からなかったですが、とりあえず氷河と師のAE撃ちあいはあるんですね。(氷柱の描写が凄くきれいでしたね)名場面はちゃんとやってくれそうで期待が高まります。
*名場面といえば。十二宮編はムウ様の活躍場面が限られているのが難ですが、最後のサガムウ的妄想場面「誰よりも苦しんでいたのはサガだったのかもしれません・・・」があれば、それでサガムウ的にはトゥルーエンド!
ムウ様、ずっと秘めてたけどやっぱりサガに特別な感情を抱いていたんだね!と、あの瞬間確信しました。煮え切らない態度も、思わせぶりな伏せ目も、それ故だったのだと、全てにぱーっと納得がいってまさに目から鱗。でもその時には、もう想う人は手の届かない所に行ってしまって(号泣)・・・という感動を、すべての初見の方たちに味わってもらうために、ぜひあのラストの台詞を!(違
*アイオリアが「一番若い」というのは重要なポイントなのですかね。結構子供っぽく「激情家」に描写されるのかな?9月始まりの学制と考えれば、たしかに8月生まれのアイオリアが一番年下なのかもしれませんが。
*年末年始は温泉三昧中です。サガシャカ堂に匹敵する気になるスポットだった「ふたご寺」にも行ってきました。ランダムにひいたキャラクターカードの星座がジェミニで、温泉の露天風呂で夜空を見上げたら、ふたご座がばっちり見えました。(例によってサガのほうが暗くて、カノンのポルックスは煌々と輝いていて楽しい)今年も幸先がよろしいです。
しかし大掃除もそのままに出かけてきてしまったので帰るのが怖い・・・
*新年のあけおめ拍手どうもありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
旅先なので、お返事等少し遅れるかもしれません。申し訳ありません。しばし。
2013年もいろいろお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
世の中に少しずつサガムウ人口が増えているかもしれない気がして、大変嬉しい一年でした。この一、二年でサガムウにはまりました♪って仰ってくださる方も何人かいらして大歓喜。
同好の士が増えるのはとても幸せですvv
いただく拍手のひとパチやコメントのお言葉に、沢山の喜びとやる気をいただいております。自分が閲側だと変に遠慮したりしてたのですが、閲覧者様側からの反応って本当に嬉しいものですね。
何故ひとりで萌えてるんじゃなくて、妄想を全世界に公開するかというと、そうやって萌えをみんなと共有できると、とっても楽しいからなんですよね。
時には萌えスパイラルに発展して、自分一人ではたどり着けない境地に登りつめられたり、そこから眺める風景が今まで知らなかった広がりを持っていたりして。o(´∇`*o)
世の中に素晴らしい創作物も二次創作物もあふれている中で、時代錯誤な説サイトの趣味丸出しの作文をお読みくださいまして本当にありがとうございます。
拙文に目を通す時間と手間をかけて下さる方にせめてものという気持ちで、できるだけ一作一作なにか新しいもの(豆知識wなど)をネタに盛り込もうという方針で書いておりますが、結果見当はずれな妄想になりがちで済みません。 (>ω<`;)
2014年も引き続き、(黒)サガムウ!を主軸に、カノムウやリアムウその他などを書いていこうと思っております。
ときどき愛が暴走してくどくど語りまくったりするかと思いますが、どうぞご容赦下さいませ。
☆~2014年もどうぞよろしくお願いいたします~☆
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たると
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女性
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中羊受および双子・獅子・シベリア師弟などについての妄想が渦巻くコキュートスです。
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