日々の萌語りとSS
なんだか色々慌ただしい日々で更新停滞気味ですみません。
乾燥の激しい日々、心身ともに潤いが欲しい…と乾いた声でつぶやいていたら、なんと黄金魂の続報が!!!!ふえるワカメ並みに心が一気に潤って膨らみました。
本当に、現実に、21世紀になってから彼らの公式の新作が見られるんだと思うといまだに現実とは思えません。LoSだけでも十分驚いたのですが、星矢にはまった頃はまさかこんな風に公式からの供給が続くなどとは想像だにしていませんでした。「こんな未来が待ってるなんて夢にも思わなかった」というのは拙サイトのテーマのひとつみたいなものなのですが、まさかそれが現実になろうとは…!
さてキャスト発表ページですが、掲載されている紹介の順番には果たして意味があるのか非常に気になるところです。
アイオリアがトップなのは当然で、ロス兄さんがその次というのもポジション的に納得がいくのですが、その次にムウ様…そしてミロ?アルデバラン?カミュ?なんだか法則性が見出しにくい順番ですね。
ということで、ムウ様が3番手に来るということは、相変わらず物語の語り部&もしかするとアイオリアとからむ重要キャラになるのでは?と妄想と期待が膨らむところです。公式ではムウ様はアイオリアと意見対立する立ち位置なので(虹的には妄想が膨らむポイントですが)、アイオリアとからませやすいとは思うのですよね~。
それから安定のサガがラスト。となるとまたしても「あくまで理想の聖闘士はロスだけど、サガは最年長でリーダー・ラスボスポジ」になるのでしょうか。
しかし過去の全ての二次創作に「これは黄金魂発表前の妄想です」という注意書きをつけることになるかもな~という点ではドキドキです。2015年が西暦元年のように「それ以前」「それ以後」になるのでしょうか。さすがメルクマールで新しい一年を開くというアリエス・未年の年!
*はな。さんがコミック&イラストサイト「Aura」を再開されました。シオンと歴代牡羊座座への愛があふれる素敵な作品が沢山拝見できる幸せ空間です。リンクページの方から飛べるようにさせていただきました。はな。さん、時代はリアムウに追い風ですよ!
乾燥の激しい日々、心身ともに潤いが欲しい…と乾いた声でつぶやいていたら、なんと黄金魂の続報が!!!!ふえるワカメ並みに心が一気に潤って膨らみました。
本当に、現実に、21世紀になってから彼らの公式の新作が見られるんだと思うといまだに現実とは思えません。LoSだけでも十分驚いたのですが、星矢にはまった頃はまさかこんな風に公式からの供給が続くなどとは想像だにしていませんでした。「こんな未来が待ってるなんて夢にも思わなかった」というのは拙サイトのテーマのひとつみたいなものなのですが、まさかそれが現実になろうとは…!
さてキャスト発表ページですが、掲載されている紹介の順番には果たして意味があるのか非常に気になるところです。
アイオリアがトップなのは当然で、ロス兄さんがその次というのもポジション的に納得がいくのですが、その次にムウ様…そしてミロ?アルデバラン?カミュ?なんだか法則性が見出しにくい順番ですね。
ということで、ムウ様が3番手に来るということは、相変わらず物語の語り部&もしかするとアイオリアとからむ重要キャラになるのでは?と妄想と期待が膨らむところです。公式ではムウ様はアイオリアと意見対立する立ち位置なので(虹的には妄想が膨らむポイントですが)、アイオリアとからませやすいとは思うのですよね~。
それから安定のサガがラスト。となるとまたしても「あくまで理想の聖闘士はロスだけど、サガは最年長でリーダー・ラスボスポジ」になるのでしょうか。
しかし過去の全ての二次創作に「これは黄金魂発表前の妄想です」という注意書きをつけることになるかもな~という点ではドキドキです。2015年が西暦元年のように「それ以前」「それ以後」になるのでしょうか。さすがメルクマールで新しい一年を開くというアリエス・未年の年!
*はな。さんがコミック&イラストサイト「Aura」を再開されました。シオンと歴代牡羊座座への愛があふれる素敵な作品が沢山拝見できる幸せ空間です。リンクページの方から飛べるようにさせていただきました。はな。さん、時代はリアムウに追い風ですよ!
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星矢界でよく問われる七不思議(疑問)のひとつに、ハーデス十二宮編でアテナが大理石のベッドに寝ているけれど、あれでいいの?寝られるの?というようなお話があると思います。
そこで本日は、かつて大理石の床の家に住んでいたことがある私がお答えさせていただきます。結論。
枕があればなんとかなります!!(どおおおおん…!!)
逆にいうと枕がないとかな~り厳しいと思います。(実際に床でお昼寝してみた感想)
更に上掛けや毛布等があると尚よいです。といいますか、固いのもともかくとしてとってもとっても冷たいです。底冷えするといいますか、熱が奪われるといいますか、ハーデス編の季節ではかなり冷えたんじゃないかと。
ということで、ハーデス十二宮編のアテナは、きっとあまりよく眠れてなかったと思います。まあ厳戒態勢と考えればそれでokなのかもしれないですが。(戦国武将が壁に寄っかかって寝てたみたいに)
しかし、大理石の床の何が真に大変かというと、
とにかくモノを落とすと、確実に壊れることですね。
ガラスやお皿なんか恐ろしいです。粉々になって、ぱーん!!と部屋中飛び散ります。それはもう、気持ちよいくらいに。
電子機器も落とすと、ダメージ大きいですし。
案外、人ってものをふと落としたりするんですよね。机の隅にちょっと置いた外した時計とか携帯とかメガネとか。
それから金属のものを落とすと、取り合えず大きな音がするので、びくっ!とします。
黄金聖衣を落としたり、オブジェの時倒したりしたら、きっとものすごい音がして、隣の宮から飛んで見に来るんじゃないかというレベル。
*更新ない間も拍手ありがとうございました。頑張るもとです~
拍手お返事は以下にさせていただきますね。
O様
聖域の言葉ですが、母語としての共通言語が無いので「ええい、めんどう!」「言っても無駄か…」になっている可能性もありえますよねw小宇宙で大体のところがざっくりわかればそれで良し的なコミュニケーション。でもそうなると、サガとムウ様のみつめあいとか数珠ひっぱりあいとかはかなり本気で積極的に相手に何かを伝えよう/聞き取ろうとしているっていうことになるかと。まったく、なんでよりによって他でもない敵対している筈の二人が、あんなに真剣にコミュニケーションとろうとしているんでしょうねええ。(深読み)
連載にも応援ありがとうございます。捏造に満ち満ちたLoS黒サガムウですが、捏造部分もギミックとして楽しんで頂けると嬉しいです。拍手※どうもありがとうございましたー(^ω^)
トロピック・オブ・キャンサー。トロピック・オブ・カプリコーン。
昔からなんとなくこの言葉の響きが好きでした。(なんともかっこよくないですか?(^ω^)
北回帰線のことをTropic of Cancer
南回帰線のことをTropic of Capricorn
回帰線で囲まれた地域のことをthe Tropics 熱帯といいます。(形容詞はご存知トロピカル)
Tropicはギリシャ語の「帰る・戻る」という単語が語源で(英語のturn)、回帰線とは、見かけ上太陽がそこで折り返す緯線のことです。
公転面に対する地軸の傾斜角の補角である(←長い)約23.3度の緯度で太陽は引き返す(夏至と冬至)のですが、その時太陽は蟹座と山羊座にあります。ハッ、年中組…
しかし現在は、実際の夏至点は双児宮に、冬至点は人馬宮にあります。ハッ、ロスサガ…(いえ…)
そして、多くの黄道星座が作られた古代バビロニア時代は、春分点と秋分点は白羊宮と天秤宮にありました。ハッ、童シオ…(いえ、だから…)
単にそれだけのことなのですが、星矢を心に抱いていれば、地球儀の緯線を見ているだけでもこのように本当に楽しいです。
そして天体レベルの車田先生の見えざる手について、またしても感動。何故こうも素晴らしくつじつまがあうのかと…!!(≧ω≦)
聖域はインターナショナルな場所ですが、ふだん何語でみんな会話してるのかな~、と考えました。
やはり地元の言葉である現代ギリシャ語というのが可能性高いでしょうが、ギリシャ語といえば難しい言葉の代名詞。「さっぱり意味がわからない」というのを It's all Greek to me!(私にとっては全くギリシャ語だ!)と言う常套句があるくらいなので、カッとしたときなど言いたいこと言えないんじゃないかと。(男と男は拳で語りあうのだから、別に無問題ともw)
でも黄金たちは子供の頃から聖域にいる訳ですから、ふつうにギリシャ語もいけそうですよね。
しかしながら!
言葉には能動言語と受動言語があり、殆どの場合、外国語は「言われてることは大体わかるけれど(受動言語)、言いたいことはいえない(能動言語)」のがふつうです。(いえ、母国語でもそうですね。読んだ文章に感動しても、自分では書きたいようには書けない…号泣)。
それに言葉は文化ですから、せっかくインターナショナルな聖域、互いの背景を尊重しあう多文化でイーブンな環境が望ましいと思うのです。そんなわけで、聖域ではみんな自国語で話してるのがいいんじゃないかと。
バラバラの言葉でしゃべってていても「要は小宇宙です」で理解できるので、自分の言いたいことは母国語でノンストレスで言えるし、相手の言葉も理解できて非常に公平だと思います。(国際結婚なんかも、このタイプの言語状況がどちらかに負担が偏ることなくフェアだと思います)
といいますか、せっかくなのでやっぱりデスマスクにはイタリア語でぺらぺらお喋りして欲しいし、
アルデバランには明るくポルトガル語で話して欲しいし、
シュラには情熱的にスペイン語で語って欲しいです。
そして個人的にはカミュ先生はぜったいフランス語!男の人のフラ語ってなんだかかわいいですよね~/// ちょっと舌足らずな感じで、ソフトで軽やかで。comment allez-vous こまんたれぶーとか、pourqui ぽーくわとか、小さな子供みたいでちょっとぼけてるみたいで、カミュ先生にぜひ。
そしてカノンには、ぜひ「かりめーら☆!」と片手をあげて挨拶してほしいです。
*拍手をどうもありがとうございました。長編だと中々書き進めるのが難しいですが、マラソンのつもりでじりじりと頑張りたいです。
お返事は以下に折りたたんでおきます。
やはり地元の言葉である現代ギリシャ語というのが可能性高いでしょうが、ギリシャ語といえば難しい言葉の代名詞。「さっぱり意味がわからない」というのを It's all Greek to me!(私にとっては全くギリシャ語だ!)と言う常套句があるくらいなので、カッとしたときなど言いたいこと言えないんじゃないかと。(男と男は拳で語りあうのだから、別に無問題ともw)
でも黄金たちは子供の頃から聖域にいる訳ですから、ふつうにギリシャ語もいけそうですよね。
しかしながら!
言葉には能動言語と受動言語があり、殆どの場合、外国語は「言われてることは大体わかるけれど(受動言語)、言いたいことはいえない(能動言語)」のがふつうです。(いえ、母国語でもそうですね。読んだ文章に感動しても、自分では書きたいようには書けない…号泣)。
それに言葉は文化ですから、せっかくインターナショナルな聖域、互いの背景を尊重しあう多文化でイーブンな環境が望ましいと思うのです。そんなわけで、聖域ではみんな自国語で話してるのがいいんじゃないかと。
バラバラの言葉でしゃべってていても「要は小宇宙です」で理解できるので、自分の言いたいことは母国語でノンストレスで言えるし、相手の言葉も理解できて非常に公平だと思います。(国際結婚なんかも、このタイプの言語状況がどちらかに負担が偏ることなくフェアだと思います)
といいますか、せっかくなのでやっぱりデスマスクにはイタリア語でぺらぺらお喋りして欲しいし、
アルデバランには明るくポルトガル語で話して欲しいし、
シュラには情熱的にスペイン語で語って欲しいです。
そして個人的にはカミュ先生はぜったいフランス語!男の人のフラ語ってなんだかかわいいですよね~/// ちょっと舌足らずな感じで、ソフトで軽やかで。comment allez-vous こまんたれぶーとか、pourqui ぽーくわとか、小さな子供みたいでちょっとぼけてるみたいで、カミュ先生にぜひ。
そしてカノンには、ぜひ「かりめーら☆!」と片手をあげて挨拶してほしいです。
*拍手をどうもありがとうございました。長編だと中々書き進めるのが難しいですが、マラソンのつもりでじりじりと頑張りたいです。
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中羊受および双子・獅子・シベリア師弟などについての妄想が渦巻くコキュートスです。
その他☆矢派生作品(Ω、LC等々)の感想も。
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