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日々の萌語りとSS
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濃いコーヒーを飲んで夜中まで頑張っていたら、頭が冴えて変なものを受信しました。
ということで、いろいろおかしいサガムウですが、勢いであげてしまいます。本当に済みません。

シリアスですが拙サイトの他のサガムウと全く違います。サガはヘタレで、ムウ様が変。カノンはいいひと。
なんでも大丈夫な方はこちらにどうぞ。具体描写ほぼありませんがちょっとR風味。


*いろいろ拍手ありがとうございました。黒サガ、かわいいですよね。

A様
拍手どうもありがとうございました。
>優秀、男らしい、可愛い、なんという愛されハイスペック。そうなんですよ、サガは多方面でハイスペックなんですよね。単に見目麗しく優秀なだけでなく、詰めが甘くて、可愛くて。そこまで兼ね備えていてこそ、ムウ様のお相手にふさわしいのだと思っております。(^ω^)(黒)サガ文字起こし語り、楽しんで頂けて私も嬉しいですv

M様
 >サガはアンバランスでいて妙なバランスがあるように サガはひとりノリ突っ込みもできる優秀なお人(違 でも、実際白と黒はサガという人の両極端を体現していて、ふたりの脳内会話で結果的には中道になっているんですよね。そんな二人の傍にいるムウ様は大変でしょうね。勝手にチャンネルが切り替わるラジオとかTVを一方的に聞かせられているようで。これからも(黒)サガ可愛い押しで行きたいと思っております。よろしくお願いいたします~

P様
拍手ありがとうございました。読み返すたび、原作(黒)サガは一段と可愛く見えてきますよね。最初は単なる変な人だと思っていたのに(笑 楽しいコメントをどうもありがとうございました。











拍手[105回]

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前回の続き。白黒サガ!と、ただひたすら書きたいだけ書いてます。よろしければ折りたたみへどうぞ。


拍手お返事は反転しておきますね。

O様
20%にご賛同下さいましてありがとうございますw 本当に何故あの数字なのか、微調整可能なのか、興味深いところです。(凡百ならば「まだ少しは良心が残っている」くらいになるところですよね)
アニメの畳まれた教皇服も、育ちの良さ?が垣間見えて密かに注目ポイントですよね(^w^)ほんとに白黒サガ、可愛い///です~。※ありがとうございました。

S様
>黒サガが表に出てから時間が経っていない分、白サガよりも精神的に
そんな感じかもしれないですよね。黒サガは割と本能に近いところで生きているといいますか、もともと白の抑圧された(本能に近い)欲望や願望を具現化するために表に出てきたような感じですし。読んだ時の印象よりも「お兄さん」である白のほうが、実は結構強かったりするのかもしれないですね。
ワンドロ小説にも感想ありがとうございました。>それだけサガに対して愛情がある ヘタレサガはちょっと不安みたいですが、ムウ様がそのあたりを上手く甘えたり甘やかしたりしてくれるといいなと思ってます。(^ω^)拍手※どうもありがとうございました。


拍手[7回]

羽田空港国際線ターミナルにあるプラネタリウムカフェに行ってきました。(Starry Cafe)
時間は短いけれどちゃんとしたプラネタリウム番組で、今回は秋の夜空の星座について紹介してくれました。投影後も照明を落としたままアート系の映像作品を流し続けていて、とても雰囲気良かったです。

さて、このプラネタリウムですが、個人的には投影が始まると何故かすごく強い違和感がありました。最初は「半径が小さくて半球が近く感じるから?」などと思っていたのですが、星座図が投影されるとますます違和感がつのります。ペガサス~アンドロメダ~と定番の語りなのですが、何故か知ってる星の並びと違う…
そしてよくよく考えてみると、その時私が案内された席が北天を見上げる向きだったから、ということに気づきました。

北半球のプラネタリウムは通常東南~南向きに椅子を設置してあるようです。古いプラネタだと全周タイプもありますが、そういうときでも解説ブースは東南向きになっているので、できるだけ東南向きに座ると番組が見易いです。(星座が登ってくる向きなので。逆に、西を向いていると星座が頭から沈んでいきます)
そんなわけで、私も長年プラネタでは日が東南向きに座っていたので、北天を向いていると見慣れた星の並びがさかさまにみえたというのが違和感の真相でした。

自分で夜空を見上げるときは意識的に北を向いたり南を向いたりするので、星の並びを脳内で反転調整しているのですが、プラネタだと自動的に脳内が南向きにモードになっていたので、どうもおかしな感じがしたのですね。

Starry Cafeでは方角が投影されていなかったので、プラネタリウムに慣れている方だとかえって最初は向きが分りにくいかもしれないです。でも勿論、どの席に案内されても番組自体を見るには問題無いのでご心配なく。


カフェを出ると、すぐそこが展望デッキで離着陸する飛行機を眺めることもできました。国際線ターミナルから国内線へは無料バスが出ているので、ちょっと早めに空港に着いた時などタイミングがあえばこのカフェ中々良いと思います。(^ω^)


*拍手お返事は次回させていただきますね~。




拍手[3回]

大昔に似たようなことを書いたのですが、本日は車田原作十二宮編の(白黒)サガがいかに可愛く格好良いかということについて、書きたいだけ書こうと思います。
認知の歪みに寛大な方は、折りたたみへどうぞ!


***

11月21日はサガムウワンドロ・ワンライです。お題は「許す・許さない」or/and「目」。
文章でも漫画でもイラストでもwelcomeだそうです。ぜひお気軽にご参加くださいませ(^ω^)
告知アカウントは@hutagohitsuji#羊版深夜の真剣お絵かき60分1本勝負


拍手[107回]

ハーデス編の時間帯を考えると、サガ達もムウ様達もアテナ神殿に行った時にはもうかなりハイな状態だったのではないでしょうか。

ただでさえ血の気が多いのに、肉体的な疲労→脳内モルヒネ(プラス)戦闘でアドレナリン全開(プラス)寝不足で、かなりのステータス異常状態。
シオンに至っては(多分)長年の眠りから起こされてのあれだけの大活躍ですから、気も短くなって「ウロタエルナー!」になっても仕方ないんじゃないかと。

日中と思われるLoSでは黄金の皆はちゃんと話しあっていました。ところが、アテナ本人も含めハーデス編では黄金の皆は短気&言葉足らずで、「あれ、どうしてそうなったんだっけ?」な展開に。あれは一種、徹夜明けOR深夜ハイだったからなのかもな~と思いました。

そんな暇はなかったのが残念ですが、もしかするとどうでもいいネタがツボに入って笑い転げる可愛い徹夜明けムウ様がみられたかもしれないですね。







拍手[5回]

先日、双子羊の皆様とお話しする機会があったのですが、そこで話題になった「タイツ」「(パンティ)ストッキング」。

最初はムウ様にストッキングを履かせようとか、割と穏健な(?)話だったのですが、発想力豊かな皆様と語りあっているうちに、どんどん新たな双子の性癖が脳内にw
(以下、その時の会話をもとに膨らませた「双子がムウ様にストッキングを履かせる妄想」考察です。平気な方はよろしければ)




***

カノンがストッキングをムウ様に履かせる時、目的はあくまでも脱がせたその先そのもの。ですから、ストッキング自体にこだわるというよりは、ストレートに「ストッキングをびりびり破く」のを楽しむとか「ストッキングから下着が透けて見える」のを楽しむ。履かせる時も、脱がせたいから(破きたいから)履かせるというスタンスなので、さくっと履かせる。そういう意味では、健全でわかりやすいイメージです・笑

ところが、サガの場合「ストッキングを履く」という「シチュエーションそのもの」が既に目的化しているのではないでしょうか。

こだわりの、薄手のストッキング(後ろに縫製線が通っているクラシックなバックシーム入りタイプでもいいですね)を、唇を足に押しあてながらそっとゆっくりムウ様に履かせるところからサガにとっては既にいろいろ始まっている。
履かせる行為~履いている状態~破く/取り去る、その全ての過程がサガにとってはご馳走なのだろうな~と。(脱がせることは、もう必要ないかもしれないですね)

インテリは、単なる視覚刺激や触感刺激などの五感の刺激に「意味」を付与することによって、より興奮するわけですが、サガはいかにもそんな感じですよね。しかもそこには、サガなりの強い美意識とか禁忌観なんかがあって。

あまりにも意味を付与しすぎてハアハアになるとムウ様にどん引きされそうですが、案外ムウ様も割とのってきそうな気がします。サガは、コスプレまがいとかに堕すことなくw自分のこだわりを通しそうなので、そのあたりは趣味があいそうで良かったですね(にこっ)


という単なる妄想。



*ぱちっと拍手をどうもありがとうございました。
ワンドロSSへの拍手※のお返事はたたんでおきます。(白黒考察についての拍手お礼は、1コ前のエントリーに書かせていただきました^ω^)


拍手[7回]

白黒へんし~ん!話に拍手どうもありがとうございました。以下、お返事です。

So様
拍手※どうもありがとうございました。(^^)
>本当のところ、白がやりたいことを黒がやってくれてて 
やっぱりそういう風に感じますよね。白サガの出現&黒の止め方にどうも一貫性がないといいますか。白サガでいる時間に、黒サガを告発したり、あるいは少なくとも周囲に注意喚起くらいはできたのでは?などと考えだすと、本人に自覚があるかはともかくとして、白はけっして真っ白ではなさそうですよね。

>白が止めると黒も従うと言うところは、黒も”サガ”であるからかな 
黒は割と素直といいますかそれこそ裏表なさそうなのでw、黒の言動はあまり深読みしなくてもよさそうですよね。仰るように、やはり黒も白も“サガ”として、「絶対これ以上はマズイ」という判断の基準は深層で共有していたのかなと思います。(最後の教皇宮での「それにくらべてこの私は」who are you?のあたりなど)

>サガはカノンがいるから白く居られたんだろうなぁと。 
ほんとに、まさに双子は補完的ですよね。サガはカノンがいるから白くいなきゃとより強く思ったでしょうし、実際白くいられた。カノンは優等生の兄がいるから安心してグレられた。二次創作的には、カノンがサガに「自分が悪を受け持つから、お前は白くいろ」って思ってたかもな~と妄想してます。(^ω^)

ほんとに考え始めると深いですね、双子。コメントどうもありがとうございました!


M様
長文の※どうもありがとうございました。
白黒は、サガの二次妄想的には最重要クラスのテーマですよね。難しすぎてなかなか見えてこないですが、M様の丁寧な考察コメントのおかげで、また色々が視点が広がりました。

>悔や罪に囚われるかどうかの違いのみで、結局黒のすることはほとんど容認なため「今更お前が」と白が邪魔することに殊更黒は忌々しく毒づくのではと 
そうですよね!ほんと仰る通りだと思います。「雑兵殺しまで看過しておきながら今さら」または「ほんとはお前自身が望むことなんだろう?いい子ぶるのも大概にしろ!」って。

>サガという人間が「してはいけないこと」で底の底で望んでしまうことを黒は行いますが、白がその全てを止められるくらいなら黒は表に出ることすらできなかった 
このあたりも妄想の翼を大きく広げられそうな部分ですよね。白が弱ってもう黒を抑えきれなくなって黒が出現したという相克展開も素敵ですし(「自分の隠れた望み(黒)を厭いながらももう抑えることが難しくなっていたのではないでしょうか」←これ萌えます~///)、逆にそれこそ「黒の出現すらも白が心の底で望んでいたこと」とする白サガラスボス展開もありえますし。このあたりの一連の流れは、白が「実はそうだったんだ」と自覚した時、白がどうなってしまうのか、というところが見どころ(ひどい)なのかなと思ってます。

示唆に富むお話をいろいろありがとうございました!サガはほんとに妄想&考察しがいありますね(^ω^)



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