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日々の萌語りとSS
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シオン様、一体何回目とカウントしていいのか分からないのですが、
お誕生日おめでとうございます!
(13年は数に入るのでしょうか?入れないとなると、童虎とは同い年ではなく13歳違いになってしまうのですか?でもover2・5世紀だと13年くらいどうでもいい話なのでしょうか。あるいは肉体年齢で18歳?)


と、どうしても一言だけお祝い申し上げたくてあがってきました。お返事その他遅れていてすみません。

ミロムウSSに拍手&拍手コメントもありがとうございました。久しぶりの更新だったので、応援頂いてとても嬉しかったです。またあらためて。

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双子ネタに沢山の拍手をありがとうございました。
レベルの低い兄弟げんかに炯眼ともいうべきコメントをいただいたのでちょっと引用させていただきます。

>シュラとかカミュとかが、サガの「なんでもない!」に深く突っ込まずスルーした気持ちがわかる気がしました。

今まであのサガ滝涙をスル―した場面については、シュラとカミュの方に「それだけかい!」と突っ込んでいましたが、そういうことではなくて、あれはあの二人の大人の態度だったのですね!
ごめん、シュラ、カミュ。今までなんて能天気な二人だと思っていたけれど、その慟哭の心の内を分かってなくてごめんなさい。


さて、話まったく変わって、ど~でもいい天文小ネタなんですが。
以前からグレイテストエクリップスの描写になんだか微妙に違和感があるな~と思っていたのですが、昨日ハーデス編を観ていてはた!と気がつきました。
コミック・アニメともに太陽が左から欠けていってるのですが、北半球では日食では太陽は右側から欠けていきます。(月の公転の方向から)

ま、そもそも月の影に地球がすっぽり入る訳もないし、こんなこと他の壮大な突っ込み所を思えば
何ほどのこともないのですが。ハーデスの引き起こした特別な日食だということまで考えての描写なのかもしれませんし。

ちなみに同様に月食から欠けて行きます。
間違って覚えてしまわないよう、よい子のための豆知識。


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星矢アニメは怪しい字幕モノや謎の吹き替えで観たものが殆どでした。
(スペイン語字幕のフランス語吹き替えなんてのもありました、以前書いたMr.Mu=ムウ様という字幕、一輝はなぜかYafaiという名前など)

そんな中、やはり気になったのは、星矢漫画&アニメの「大見得」ともいうべき、技の場面。

例えば「スカーレット・ニードル」はRed poisnous needle(赤い毒針)。
「ダイヤモンド・ダスト」はDiamond Fist (ダイヤモンド拳)
「幻朧魔皇拳」はDemon fist(悪魔拳)と、まあ、そうなるよねという感じ。

アニメオリジナルの技「オーロラサンダーアタック」はFlame storm fist(炎嵐拳)でした。
この方がかっこいいかも。


しかし、お茶吹いたのはこれです。

 Happy land 10man okudo!」
はっぴーらんどじゅうまんおくど…(ハッピーランド10万億土)


これ六道輪廻なんですが、シャカに付き添われて楽しく遠足お出かけできそうですね。(あるいは冥界ツアー?)

英語吹き替えで、シャカが数珠を振りかざして「ハッピーランド 10man okudo!」と叫んだときは大爆笑してしまいました。
(言いたいことは分かるような気がするけどHappy land??。六道輪廻自体十分謎なネーミングですが、これを更にそう意訳するとは。)

この英語吹き替え版をみた英語人は、きっとシャカと仏教に一段と摩訶不思議な憧れを持つに違いないと思いました。




*「暗い気持ちになりがちなこんな時だからこそ、萌もあるといいよね」に拍手を沢山ありがとうございました。
実は1年前の今日、ホームページを開設しました。このような辺境まで見に来て下さる皆さま、本当にありがとうございます。
少しでも来て下さる方の気分転換になればという気持ちで、通常モードに移行していく予定です。
どうぞよろしくお願い致します。
(もうすぐ羊誕ですしね!)

 


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アフロディーテ、お誕生日おめでとう!

彼は黄金聖闘士中で誰より男前な人だと思います。
堂々と真正面から引き受けて、ブレない感じがすごくかっこいい。
美形ぞろいの黄金の中でも美しさが際立っているのに、全然そんなこと気にも留めてなさそうなところもいいですよね~

「きみにはもはや この白バラを打つ以外あるまい」(文庫本7巻66p)の表情には思いっきりハートを射抜かれました。



しかしですね。


瞬はアフロディーテに恩ある師ダイダロスの仇!と向かっていくわけですが。
アンドロメダの聖衣を見事得て島を出て行く時に、ダイダロス先生の聖衣をバーン!と粉々に破壊していたのはでしたよね?
 
確かにアフロディーテがアンドロメダ島を制圧した場面で倒れているダイダロスは聖衣を着ているけれど、その聖衣はひびが入りまくっています。
ムウ様が何年も修復をしていなかった以上、ダイダロスは瞬に砕かれた聖衣を、やむを得ず瞬間接着剤か何かで自分で直して着てたんじゃないでしょうか?

 
ダイダロスの聖衣を破壊しなければ、あるいはムウ様がちゃんと修復師の仕事をしていれば、ダイダロス先生はもしかすると命を落とさないで済んだのでは…(落涙)



*ブログに拍手ありがとうございました。
歴史あるジャンルなので私の疑問など大方語りつくされていると思うのですが、それでもやはり無茶苦茶遅れてきた当事者的には、素朴な疑問が尽きなかったりします。
そのあたり生温かく見守って頂けると嬉しいです。

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嘆きの壁前のシーンが辛すぎて、OVAでは1回しか見てないのですが、コミックはつい読んでしまい、
その度に涙しています。


 
童虎 「黄金聖闘士の力を結集すれば太陽の光を作り出すことも不可能ではないのだ!!」
みんな 「エッ 太陽の光をここに…!?」
 
童虎 「太陽の光を持つ我らが小宇宙を最大限まで高め~ 小規模ながら太陽と同じ力を発揮し
必ずや…」
みんな「必ずや 嘆きの壁は壊せる!!」


だけど、老師!!!
A!は「小規模ながら宇宙創造のビッグ・バンにも匹敵する」という話じゃなかったですか?

冥界編に至るまでに、車田世界については大抵のことは納得の境地に達していたつもりだったのですが、流石にこれには初読時「ちょ、えええ~???!」と椅子から転げ落ちてしまいました。
 
太陽と宇宙創造は、もう比べるとか比べられないとか以前の、まさに天文学的なレベルのエネルギーの差だと思うんです。 宇宙には無限に近い数の「太陽」があり、さらにその何十倍、何百倍のダークマタ―や星間物質があり…ぶつぶつ。
 

太陽のエネルギー>宇宙創造のビッグバン

この発想のすごさこそが、嘆きの壁を打ち砕いた真の力なのですね。



*週末に沢山の拍手をありがとうございました。レス不要の方もありがとうございます。沢山元気頂きました。vvv
しかし年度末で忙しいわけですが、頭の中は魔女鍋的にぐらぐらと怪しく沸き立っています。 …もうすぐ春か… orz



 

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鬼畜ムウサガにリクエスト拍手ありがとうございました。いや~案外需要があるんですね!(爆笑)
 
そんなことを考えつつ、先日からの「Sin=的外れ」な流れに乗って黒サガムウ更新しました。
ムウ様やサガに対する私のラブが深まるに連れ、この二人はなんだかどんどん純愛(しかも悲恋)になっていく気がします。
でも二人とも誇り高いし、敵とも自分とも(←)戦う戦士だし、恋愛脳じゃないし、片方は的外れ、片方は独自のガラパゴスと考えていくと、もうこの二人は純愛にしかならないんじゃないかと。(机をバンバン!)
 
悲恋の二人に胸が痛み、運命の残酷さに涙します。でもね復活後にはサガムウでちゃんとラブラブなんだよと脳内補完して、勝手に悲しみに耐えながら純愛・悲恋黒サガムウを妄想。限りなく無駄なマッチポンプ自給自足。
 
 

読んでみる方はこちら
十二宮戦直後の夜。他の黒サガムウとは微妙に別軸の黒サガ→←ムウ。でも基本は拙宅のいつもの調子の黒サガムウです。



 

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しかし、sinといえばサガであって、なぜかカノンにはそういう深刻な救われなさ感がないですよね。
カノンの場合、sinというよりはcrime、しかもそれもせいぜいダブルドリブルとか、眼が覚めたら
カーネルおじさんと一緒に布団で寝てたとか、そのレベル。

ほんとは被害規模的にはカノンの方が絶大な迷惑なのに、なぜかサガの方が大変迷惑で厄介な
感じがするというのが衆目の一致するところかと。

そして、カノン28歳男性にはあれ程ミニスカスニオン服が似合うのに、サガのスニオン服姿想像すらできません。(本日の主張)まだ全裸のほうがありだと思います。


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中羊受および双子・獅子・シベリア師弟などについての妄想が渦巻くコキュートスです。
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